きづく。転職相談の評判は?料金・返金・無料相談の中身を公式の記載で確かめた

きづく。転職相談の4プランの料金・返金の条件と、評判で気にされる8つの点をまとめた記事のアイキャッチ

本記事はプロモーションを含みます。

きづく。転職相談は、株式会社one-recollectionが運営する有料のキャリアコーチングです。ストレングスファインダー®などで自分の強みと価値観を言葉にし、プランによっては職務経歴書や面接の対策まで、無料相談を担当したコーチと続けて進めます(公式サイト)。料金は2回77,000円から10回407,000円までの4プラン(入会金33,000円は別)で、求人の紹介はしません(利用規約に、職業紹介は行わないと書かれています)。

口コミは、公式サイトの「利用者の声」や、受講した人へのインタビューを載せた同社の公式noteなどで読めます(どちらも会社が選んで載せたもの)。10月25日に検索した範囲では、会社が載せている利用者の声のほかに、まとまった口コミの掲載は見当たりませんでした。口コミは担当するコーチや時期で中身が変わるので、この記事では転載せず、評判で気にされる点を、公式サイトの料金表・よくある質問・利用規約・無料相談の予約のページと公的な資料で1つずつ確かめました。

この記事の料金・条件は、2026年10月25日にきづく。転職相談の公式サイトと厚生労働省・消費者庁・国民生活センターのページで確かめた時点のものです。料金は税込です。

結論:きづく。転職相談の要点

料金・返金の決まりは公式サイトに書かれていて、無料相談では強引な勧誘はしないと書いています(ご利用の流れ)。申し込む前に気をつけたいのは、返金に期限があることと、受講の途中でやめるときの決まりが利用規約に無いことです。自分の強みを言葉にするところから始めたい人や、少ない回数から試したい人に向くサービスです(向く人は編集部の見方)。

スクロールできます
項目答え(公式の記載)
料金77,000円(2回)〜407,000円(10回)の4プラン+入会金33,000円
返金初回の支払いから8日以内に連絡すれば、トレーニング費用の全額(入会金は返金なし。よくある質問の記載)
無料相談50分を想定。最後にサービスの説明がある
求人紹介しない(利用規約)
年齢予約の欄の「ご年齢」(必須)は22歳〜54歳から選ぶ

無料・50分を想定。予約のあと、事務局から連絡があります(公式の記載)。公式サイトへ移動します(PR)

求人の紹介も受けたい人や、費用をかけずに相談したい人は、ほかの転職相談サービスを先に見てください。

目次

きづく。転職相談の料金:4つのプランと入会金

プランは4つで、回数と、「転職活動サポート」(職務経歴書の作成・求人の見極め・面接の対策)が入るかで料金が変わります(料金プラン)。

プラン料金(回数)LINEサポート期間転職活動サポート公式の「おすすめの人」
強み発見77,000円(2回)
入会金込み 110,000円(編集部の計算)
分割24回の月額 3,724円〜
10日間なし(✕)
  • 「自身の強みが分からず、何をどう動けばいいかわからない」
  • 「自分なりに自己分析をしたことがあるが、いまいちよくわからない」
キャリアデザイン220,000円(5回)
入会金込み 253,000円(編集部の計算)
分割24回の月額 10,641円〜
60日間直接のサポートはしない(△)
  • 「すぐの転職を考えていないが、転職やキャリアの軸を固めたい」
  • 「自身の適職について考えたい」
転職サポート264,000円(6回)
入会金込み 297,000円(編集部の計算)
分割24回の月額 12,769円〜
40日間あり(◯)
  • 「書類選考が全く進まない」
  • 「面接でうまく自分をアピールできない」
安心転職サポート407,000円(10回)
入会金込み 440,000円(編集部の計算)
分割24回の月額 19,685円〜
100日間あり(◎)
  • 「初めての転職で何から始めればよいかわからない」
  • 「未経験転職を実現させたい」

料金表の注では、キャリアデザインは「キャリアプランを考えることで転職活動サポートの一助になるものの、直接的な転職活動サポートは行うことができません」とされています。

  • 入会金:どのプランも33,000円(料金表)
  • 中身:どのプランにも、ストレングスファインダー®を使った強みの整理が入り、強み発見のほかの3プランには過去を振り返る傾向分析も入ります。キャリアデザインは価値観の分析・適職の考察・キャリアプランづくり、転職サポートは職務経歴書の作成・求人を見極める力・面接対策・模擬面接が加わり、安心転職サポートはその両方です(料金表のトレーニング内容)
  • 1回あたり:入会金を除いて料金を回数で割ると、強み発見38,500円、キャリアデザインと転職サポート44,000円、安心転職サポート40,700円です(編集部の計算)
  • 支払い:一括か分割で、分割はクレジットカードだけです。よくある質問では支払いは銀行振込かクレジットカード、料金表の上には「電子決済も利用できます」とあります。表の分割の月額は24回払いの1回あたりの額で、強み発見の「3,724円/月〜」を24回払うと少なくとも89,376円になり、一括より12,376円以上多い計算です(編集部の計算。分割の手数料と総額は公式サイトに書かれていません)
  • プランの乗り換え:受講中のプランとの差額を払えば、別のプランに乗り換えられます。下のプランへの乗り換えはできません(公式サイト)

キャリアコーチング5社を同じ項目で比べたキャリアコーチングの比較では、「まず少ない回数から試したい」人の頼み先として、この強み発見(2回・入会金と合わせて110,000円)を挙げています。

無料相談で、目的に合うプランと回数を聞いてから決められます。申し込むのは無料相談のあとです。公式サイトへ移動します(PR)

評判で気にされる8つの点を、公式の記載で確かめる

よく気にされる点を、公式の記載と公的な資料に当てて答えます。料金・返金・勧誘が最初の3つです。公式に書いていないことは「記載なし」としました。

気にされる点公式の記載申し込む前に確かめること
料金が高いプランごとの料金は料金の表のとおり(料金プラン)。入会金を除いた1回あたりは38,500円〜44,000円(編集部の計算)。キャリアコーチング5社の料金はキャリアコーチングの比較で同じ項目で並べている(コースで申し込む4社は77,000円〜1,180,000円)分割にするなら、手数料と分割の総額(無料相談で聞くこと)
返金できるか
  • よくある質問:初回の支払いから8日以内(支払い日を含む)に事務局か担当コーチに連絡すれば、トレーニング費用の全額を返金。入会金は返金しない(よくある質問)
  • 利用規約:利用者が途中でやめるときの返金・解約の条文は無く、規約に定めのないことは協議して解決するとある(第31条)。規約に反したときなどに会社がサービスを止めたり契約を解除したりした場合は、料金を返金しないとある(第14条・第15条。利用規約)
  • 会社がサービスを休止したとき(事前か事後に通知)や廃止したとき(30日前までに通知)は、利用者は損害の賠償その他一切の請求ができないとある(第16条・第17条)
  • 8日を過ぎてから、または受講の途中でやめたいときの扱い
  • 返金の条件を、申し込みのときの書面やメールで
無料相談のあとに勧誘されるかご利用の流れに「無料相談の場所では強引な勧誘などは行いません」「振り返りの資料などもお渡しするので、冷静にご検討してください」とある。無料相談の最後にサービスを説明する時間があり、受講するときは、無料相談のあとに伝えられる申込みフォームから申し込む(公式サイト)その場で決めず、返金の期限(期限の表)を見てから決める
求人を紹介してもらえるか利用規約に、職業紹介(職業安定法に定めるもの)を行うものではなく、転職先の決定などの結果も保証しないとある(第3条)。転職サポートと安心転職サポートには、職務経歴書の作成・求人を見極める力・面接対策・模擬面接が入る(料金表)求人は転職エージェント・求人サイト・ハローワークで探す(ほかの転職相談サービス)。利用規約も、ほかの求職・転職の手段を併用するなどの備えを利用者に求めている(第19条)
コーチの資格・選べるか
  • コーチは「国家資格キャリアコンサルタントやプロコーチ資格所持者、転職や複業に精通している者…など」から厳選と記載。全員の資格の要件は記載なし(紹介されている5人のうち2人にキャリアコンサルタントの資格、代表にギャラップ認定ストレングスコーチの記載)。トップページには「当サービスではキャリアの専門家のみがコーチングにあたります」ともある(公式サイト)
  • 無料相談を担当したコーチが、そのまま専属コーチになる。予約の欄にコーチを選ぶ欄は無い(予約のページ)
  • 同社のコーチ育成講座(80日間)を終えて最終審査に合格した人が、コーチとして無料相談から担当できると書かれている(コーチ育成講座)
無料相談の担当者の資格と経験、合わないときに替えてもらえるか(記載なし)。「キャリアコンサルタント」は国家資格で、名簿に登録した人しか名乗れない(厚生労働省)
40代・50代でも受けられるかよくある質問は、受講料を払えて受講できる環境にある人なら受けられるとしている。これまでの受講者は22歳〜49歳と、よくある質問に書いている。通院中の人は、医師の診断次第で断ることがあるとしている。無料相談の予約の欄の「ご年齢」(必須)は22歳〜54歳から選ぶ形(予約のページ)。利用規約は、会社の審査で利用を断ることがあり、理由は開示しないとしている(第5条)55歳以上・21歳以下の人は、予約の欄で年齢を選べない。申し込めるかは事務局に確かめる。国の無料のキャリア相談も候補に(ほかを先に見たい人)
期間内に回数が残ったら期間を過ぎると、回数が残っていても受けられない(利用規約第6条)。延長・一時休止の決まりと、利用規約とよくある質問の書き方の違いは期限の表に自分のプランの利用期間と、期間内に回数を受けられる日程か
公式サイトの実績の数字「2020年8月からサービス開始して、累計1500名のキャリアコーチングを実施してきました」と掲げている(集計の時点は記載なし。公式サイト)会社が掲げる数字。時点を見て読む

期限と、数え始める日

返金・利用期間・延長・休止の期限は、数え始める日がそれぞれ違います(公式で確かめたものだけ)。

何の期限いつから数える・長さ出典
返金の「8日以内」初回の支払い日を含めて8日以内に、事務局か担当コーチに連絡するよくある質問
利用期間1回目のトレーニングの開始日から。長さは利用規約で「第4条記載のとおり」とされ、第4条の料金の表に期間として書かれているのは「LINEサポート期間」(10日間〜100日間)利用規約 第4条・第6条
利用期間の延長原則できない。書面かメールなどの電磁的な方法で会社と合意すれば、最大1か月。よくある質問は「トレーニングプランの乗り換えも含め、延長は可能です。担当コーチとご相談の上、ご連絡ください」と書き方が違う利用規約 第6条・よくある質問
一時休止(安心転職サポートだけ)休止したい日の7日前までに申請し、会社が承諾したときだけ。期間中に1回・30日まで。休止中は利用期間が進まず、LINEの相談も使えない利用規約 第7条

無料相談で、担当コーチの資格・経験と返金の申し出の方法を確かめてから、受講するかを決められます。公式サイトへ移動します(PR)

きづく。転職相談が向く人・ほかを先に見たい人(編集部の見方)

ここからは、上の公式の記載をもとにした編集部の見方です。

向く人

  • 自分の強みや価値観を言葉にするところから始めたい人(どのプランにも、ストレングスファインダー®を使った強みの整理が入る)
  • まず2回で試したい人(強み発見。入会金と合わせて110,000円。続けたくなったら、差額を払って上のプランに乗り換えられる)
  • 強みの整理に続けて、職務経歴書や面接の対策まで見てほしい人(転職サポート・安心転職サポート)

ほかを先に見たい人

  • 求人の紹介も受けたい人:転職エージェントやハローワーク(ほかの転職相談サービス)
  • 費用をかけずに相談したい人:国の無料のキャリア相談
  • 55歳以上・21歳以下の人:予約の欄で年齢を選べない。よくある質問は「受講料のお支払いができ、トレーニングが受講できる環境にある方であれば、お受けいただけます」としているので、申し込めるかは事務局に確かめる。国の無料のキャリア相談も候補に(40代後半からの人向けの連続セミナーもある。年齢の扱い)
  • 1回だけ相談したい・コーチを自分で選びたい人:coacheeのように1回ずつ買えるサービス(キャリアコーチングの比較)
  • 申し込んだあとで気が変わる心配が大きい人:返金には期限と条件がある(返金の条件)

契約の前に:クーリング・オフと解約の扱い

キャリアコーチングは、エステや語学教室などの「特定継続的役務提供」(法律でクーリング・オフと中途解約の決まりがある7つのサービス)に入っていません(消費者庁)。自分でサイトから申し込む通信販売には、法律のクーリング・オフはありません(国民生活センター)。きづく。転職相談の利用規約とよくある質問にもクーリング・オフの記載は見当たらず、返金はよくある質問の決まり(上の表の「返金できるか」)によります。

一方で、Web会議などで勧誘されて結んだ契約には、法律のクーリング・オフが使える場合があります。

  • 電話勧誘販売は、事業者が電話をかけて勧誘する場合のほか、勧誘のためと告げずに電話をかけさせる場合や、ほかより著しく有利な条件をうたって電話をかけさせる場合なども含みます。当たれば、書面を受け取ってから8日以内はクーリング・オフができます(消費者庁)
  • 国民生活センターは、ビジネス講座のトラブルについての発表で、SNS広告で知った事業者からWeb会議などで勧誘されて契約した場合について「特定商取引法における電話勧誘販売に該当する場合があります」としています(ビジネス講座のトラブル、2026年9月16日)
  • 当たるかどうかは契約ごとの事情で決まり、この記事では判断していません。きづく。転職相談は、無料相談の最後にサービスを説明する時間があると前もって公式サイトに書いています。迷ったら、消費者ホットライン「188」に相談できます(消費者庁)

無料相談で聞くこと・決める前に見ること

  • 担当するコーチの資格(国家資格キャリアコンサルタントか)と経験、合わないときの扱い
  • 自分のプランの利用期間と、期間内に回数を受けられる日程か
  • 分割の手数料と総額
  • 返金の期限を過ぎてから、または受講の途中でやめたいときの扱い(利用規約の決まり)
  • その場で決めない

申し込みの流れと、申し込んだあとに起きること

無料相談の予約から、トレーニングが始まるまでの流れです(予約のページ・ご利用の流れ・利用規約)。

  1. 無料相談を予約する:予約のページで日時を選び、名前・メールアドレス・電話番号(当日の緊急時の連絡だけに使うと記載)・年齢(選べる幅)・相談したいこと(転職活動・キャリア形成・自己分析・その他から複数選べる)を入れます。ここまでが必須で、備考は任意です。申し込むと自動の確認メールが届き、事務局から追って連絡があります
  2. 無料相談(50分を想定):今の悩みを聞いて、できる限り答えると書かれています。最後にサービスの説明があります。オンラインか対面かは確かめたページに書かれていないので、事務局からの連絡で確かめてください
  3. 検討する:渡される振り返りの資料をもとに、受講するかを自分で決めます(勧誘についての公式の記載)
  4. 申し込む・支払う:無料相談のあとに伝えられる申込みフォームから申し込みます。会社の審査で断られることがあり、支払いの手続きが終わった時点で契約が成り立ちます(利用規約第5条)。返金の期限は、この初回の支払い日から数えます(期限の表)
  5. トレーニング:始まる前に課題が出され、それをもとにコーチと深掘りします。悩みやつまずく所に合わせて中身を変えると書かれています(よくある質問)。利用期間は1回目のトレーニングの日から数えます(利用規約第6条)

料金がかかるのは、無料相談のあとに自分でプランを申し込んだときだけです。公式サイトへ移動します(PR)

転職相談サービスの型と、ほかの選び方

「転職相談」の名前で探せるサービスは、費用と求人の紹介の有無で次のように分かれます。

種類相談する人の費用求人の紹介合う場面(編集部の見方)
有料のキャリアコーチング(きづく。転職相談など)有料(相談する本人が払う)しない形が多い(きづく。転職相談は利用規約に明記)転職するかどうかから、求人の紹介を受けずに考えたい
転職エージェント(有料職業紹介)原則として無料(職業安定法で、求職者から手数料を取れない)する転職すると決めていて、求人を紹介してほしい
国のキャリア相談(キャリア形成・リスキリング支援センターなど)無料(国の事業)キャリア相談の中では紹介しない(必要に応じてハローワークの職業紹介の窓口へ案内)費用をかけずに、キャリアの棚卸しや計画づくりから相談したい
ハローワーク無料する(職業紹介。ハローワーク)求人を探しながら、就職の相談や応募書類・面接のアドバイスも受けたい

転職エージェントは、職業安定法で、原則として求職者から手数料を取ってはならないとされています(厚生労働省)。求職者は無料で使えますが、相談は求人の紹介と一緒に進みます。転職エージェントは転職エージェントの比較で、支援の手厚さを同じ項目で並べています。

有料のキャリアコーチングは、キャリアコーチングの比較で、きづく。転職相談を含む5社(キャリート・ポジウィルキャリア・きづく。転職相談・マジキャリ・coachee)の料金・回数・返金の条件を同じ項目で並べています。

費用をかけずに相談したいなら、国の「キャリア形成・リスキリング推進事業」で、ジョブ・カードを使ったキャリアコンサルティングを無料で受けられます(キャリア形成・リスキリング推進事業)。窓口は全国47か所のキャリア形成・リスキリング支援センターと、各地のハローワークにある相談コーナーで、支援センターの相談は「平日夜間・土日 オンライン可」とされています(厚生労働省 令和8年度予算案の概要)。40代後半からの人には、各支援センターで年4回、4回連続のセミナー「中高年齢層の経験交流・キャリアプラン塾」(毎回10人程度)があり、2026年度は広げると同じ資料に書かれています(事業のサイトでは「ミドル・シニアいきいきキャリアプラン塾」の名前で募集しています)。国の名簿に登録したキャリアコンサルタントのうち、情報を公開している人(8,162名、2026年9月末現在)はキャリコンサーチで探せます(料金は各キャリアコンサルタントに確かめる)。

よくある質問

きづく。転職相談は怪しいサービスですか?

運営は株式会社one-recollection(2019年3月13日設立、東京都港区六本木、代表は近藤奎祐さん)で、法人向けのキャリアコーチングや採用支援もしている会社です(会社概要)。料金表・利用規約・プライバシーポリシーを公式サイトで公開しています。申し込む前に見ておきたいのは、返金と期限の決まりです。

この記事の前の版にあった「1ヶ月プラン」などは、今もありますか?

2022年の前の版で紹介した1ヶ月プラン(187,000円)・転職相談プラン(396,000円)・強み相談プラン(209,000円)は、今の公式サイトの料金表にはありません。今のプランと料金は料金の表のとおりです。

ストレングスファインダー®とは何ですか?

Gallup社が提供するクリフトンストレングス®(ストレングスファインダー®)のことです。きづく。転職相談は、これで強みのもとになる「才能」を分析し、Gallup社が公認する「ギャラップ認定ストレングスコーチ」の監修のもとで言葉にすると書いています。安心転職サポートは「クリフトンストレングス34」で、ほかのプランは上位の5つの資質で診断します。

相談した内容や個人情報は、どう扱われますか?

プライバシーポリシーでは、個人情報の利用目的を、サービスの提供・登録のときの本人の確認・利用者の承諾にもとづく提携企業への開示としています。個人や法人を特定する情報を除いた相談の情報などは、情報の分析・評価や第三者への情報提供などに使えるとも書かれています。開示や訂正の求め・問い合わせの窓口があります(プライバシーポリシー)。

無料。予約の欄の年齢は22歳〜54歳から選ぶ形です。申し込むかどうかは、無料相談のあとに決められます。公式サイトへ移動します(PR)

この記事について

この記事は、2022年に公開した口コミの紹介の記事を作り直したものです。口コミや体験談の転載をやめ、きづく。転職相談の公式サイト(料金表・よくある質問・ご利用の流れ・利用規約・無料相談の予約のページ・会社概要・プライバシーポリシー・コーチ育成講座)と、厚生労働省・消費者庁・国民生活センターのページで確かめた内容で書きました。点数や順位は付けていません。料金・返金の条件は公式の記載のまま、向く人・向かない人は編集部の見方として分けて載せ、ほかの選び方も案内しています。(PR)の付いたリンクは、当サイトが紹介料を受け取る広告のリンクです。調べたのは会社員年収向上委員会の編集部(運営:Digital GOAT株式会社)です。記事の作り方は記事制作ポリシー、運営者は運営者情報をご覧ください。

参考資料

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この記事を書いた人

Digital GOAT株式会社のWEBマーケティング支援に従事するメンバーで構成する編集チーム。厚生労働省・国税庁などの公的統計と各サービスの公開情報をもとに、年収と転職の調べ方・比べ方を整理しています。記事の作り方は記事制作ポリシーをご覧ください。

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